家づくりの先にある人間関係を築くために ~アコルデスタッフの想い~

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

皆さんもご存知の通り、アコルデは家づくりの会社です。

お施主様の求めている家を建てることが基本的な仕事ですが、それと同じように「どうすればお施主様に楽しんでもらえるか、感動してもらえるか」ということも大切にしています。

 

私達とお施主様は、ただ家を建てて終わるだけのお付き合いだと思っていません。

これから家に住み続ける限り、ずっと続いていくご縁でありたいと考えています。

だからこそ、困ったときに頼れて、どんなときにも気軽に相談できるような、強い人間関係を築いていきたいと思っています。

 

トマトが切れれば、めし屋はできる。栓が抜ければ、飲み屋はできる』という本があります。

この本では

当たり前のことができれば商売はできる。でもそれだけではお客様の心までは掴めない。大切なのは、どうすればお客様と強い人間関係が築くことができるのか、しっかり考えて取り組むこと。

ということが書かれています。

 

これは私達にも通じる考えだと思います。

家づくりを通して、お施主様に「楽しい!」「嬉しい!」という感動を体験していただければ、何かがあったときに気軽にご相談いただけるような人間関係を築けると信じています。

 

アコルデで家を建てて、本当によかった!」と、ご満足いただくために、これからも様々な取り組みを行っていきます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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心地よい家にするためには「採風」がポイント

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

せっかく家を建てたのに、湿気カビに悩まされる…なんていうことは絶対に避けたいですよね。

そのためには「採風」がとっても大事なんです。

風通りのいい家を建てて、いつでも心地よく暮らしましょう!

 

窓は一つの部屋に対して二つ以上設置する

まず採風設計には、窓が重要な役割を果たします。

一つの部屋に対して、窓を二つ以上設置することが理想的

一つだけの窓では、風が効率的に室内に入ってきません。

入口と違う面に出口を作ると、通風を確保できますよ!

 

間取りの工夫

今はデザイン設計にこだわって、窓を様々な位置に設置することもありますが、窓は部屋の中心に設置した方が風通しがよくなります。

また「コの字」になっているような中庭がある間取りだと、同一面以外に窓を設置しやすくて、風通しのいい家になりますよ。

 

風の出口になる窓の面積を広く確保する

風の入口になる窓の面積よりも、出口になる窓の面積を広く確保することがポイント

その方が通風効率がアップします。

 

北面に大きな開口を設ける

北面の大きな窓は、室内の風が抜ける通り道となります。

暗くなりがちな北面の採光もできるので、ぜひ窓を設けましょう。

 

高低差を利用する

高低差のある窓は、室内の風の流れを促します。

天窓吹き抜けなどを設けて、上手に取り入れましょう。

 

採風計画は心地よく暮らすためには欠かせません。

わからないことなどあれば、何でも遠慮なくアコルデのスタッフまでご相談くださいね!

一緒に理想の家を建てましょう。

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憧れの「屋上のある家」を建てよう!

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

ステイホームが定着した今、家づくりには「お家時間をどのように楽しく過ごすか」というポイントも重要視されるようになってきました。

ウッドデッキを設置したり壁の一面を使ってボルダリングができるようにしたり、様々な工夫が取り入れられています。

 

その工夫のひとつとして、屋上を設けるケースも増えてきました。

今や屋上は洗濯物を干すだけの場所ではありません。

非日常的なくつろぎ空間として、家族の外遊びをサポートする空間として、愛犬とのふれあい空間として、様々な使われ方をしています。

例えばBBQをするにしても、屋上であれば煙やニオイで近隣に迷惑をかけることもありません。

キャンプが趣味の方は、屋上でテントを張って楽しむこともできます。

テーブルとソファーを用意して、テラスのように使うことだってできます。

夏に子どもを遊ばせるビニールプールも、屋上ならプライバシーをしっかり確保することができます。

 

このように屋上でできることはたくさんあります!

アウトドアリビングとして屋上を活用してみませんか?

 

アコルデでは屋上の施工実績が多数あります。

ご相談いただければ実際の生活感を交えながらお話しできますので、

お気軽にご相談くださいね。

ご要望に応じて様々なパターンがありますので、私達と一緒に理想の家を作りましょう!

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大磯町ってどんなところ? <住みたい街を見つけよう!⑧>

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

そろそろマイホームを建てようか」と考えはじめたとき、まず決めなければならないことは、家を建てる場所です。

 

「教育環境がいい街がいい」

「スーパーがたくさんあって生活しやすい街がいい」

「賑やかで活気のあるところ」

「自然が身近に感じられて、都心へのアクセスもいいところ」

など、ご家庭によって様々なご希望があると思います。

家を建てる土地環境は住み心地にも直結するため、しっかり吟味して決めましょう!

 

そこで今回は住宅のプロから見た、神奈川県の代表的な街の特徴をご紹介します。

第八回目は大磯町

これから家づくりを検討されている方は、ぜひ参考にしてくださいね!

【大磯町の基本情報】

大磯町と言えば、大磯ロングビーチのイメージが強いのではないでしょうか。

海のイメージが強い反面、明治時代には「政界の奥座敷」と言われるほど要人・著名人に愛された街でもあります。

旧吉田茂邸や旧島崎藤村邸などがあり、他のベイエリアとは一線を画しています。

アクセス面ではJR東海道線が走っていて、 東京や横浜、周辺への通勤・通学圏でもあり、また伊豆や箱根などの観光地へも遊びに行きやすい位置にあります。

落ち着いた環境で暮らしたい、という方にはぜひお勧めしたいエリアです。

【大磯町の住宅事情】

要人・著名人が愛した街ということもあり、落ち着いているイメージのある大磯。

アクセスもよい上に、海や山も近くにあり自然も豊かです。

夏には海上花火大会もあります。

ご興味のある方は、こまめにチェックしてみてください!

 

【大磯町の子育て事情】

子育て支援に力を入れている大磯市。

町の主催で子育てセミナーや親子料理教室などが開催されているなど、保護者の方へのサポートにも力を入れています。

 

【大磯町のお買い物事情】

大きなショッピングモールなどはありませんが、おしゃれな個人店などが多い大磯町。

2021年4月には大磯港に「OISO CONNECT」という港版の道の駅ができました。

いつでも新鮮な農水産物や加工品を購入することができます!

 

神奈川県で家を建てたい人は、大磯市も検討してみてはいかがでしょうか。

大磯町で家を建てることになった際には、アコルデにぜひご相談くださいね!

 

平塚市ってどんなところ?

https://www.akorude.jp/blog/2021/01/21/sumitaimachi/

藤沢市ってどんなところ?

https://www.akorude.jp/blog/2021/02/11/sumitaimachi-2/

茅ヶ崎市ってどんなところ?

http://www.akorude.jp/blog/2021/03/23/sumitaimachi-3/

伊勢原市ってどんなところ?

http://www.akorude.jp/blog/2021/04/22/sumitaimachi-4/

厚木市ってどんなところ?

https://www.akorude.jp/blog/2021/05/18/sumitaimachi-5/

秦野市ってどんなところ?

http://www.akorude.jp/blog/2021/06/17/sumitaimachi-6/

小田原市ってどんなところ?

http://www.akorude.jp/blog/2021/07/22/sumitaimachi-7/

 

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地域密着型建築会社のアコルデだからできること

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

アコルデはお客様とのお引渡し後のお付き合いもとても大切にしています。

住宅施工会社が数多くなる中で、「アコルデで建ててよかった」と言われることが何よりもうれしいことです。

 

何かトラブルがあったり、相談事があったりしたときには、すぐに対応することを心掛けています。

何よりも、お客様や家の事を知っている担当スタッフが窓口となり対応させていただいております。

ですから、当社ではアフターケア専属部門を設けておりません。

実際にその家の建設に携わったスタッフがアフターメンテナンスにも伺いますので、家を熟知した上でのケアを提案することができます。

 

神奈川県以外にもお問合せが多く、できる限りアコルデを気に入っていただいたお客様には一緒に家づくりをしていきたいのですが、基本的には神奈川県内を前提としています。

時期などによっては、神奈川県以外でもお受けすることもございますので、ご相談ください。

 

これからもアコルデは、地域の皆様の快適な生活と発展に尽力していきます。

家づくりを検討されている方は、ぜひアコルデまでお気軽にご相談くださいね!

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いろんな家の寝室を見てみよう!⑩【施工事例まとめシリーズ】

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

今回はアコルデが今まで手掛けてきた家の寝室を一挙紹介!

みんな、寝室のどんなところをこだわっているの?

寝室でできる工夫は何?

と思っている方の参考になれば嬉しいです。

家づくりの参考にしてくださいね!

まるで高級ホテルのようなラグジュアリーな寝室。

ブラウンの壁紙クロスが落ち着いた雰囲気に。

ベッドヘッドには間接照明を設置して、空間にアクセントを与えています。

こちらはエレガントな海外の家をイメージして建てた家の寝室。

窓の形をアーチ型にしたり、照明シェードを花モチーフにしたり、随所に工夫を散りばめました。

壁紙クロスに使われているピンクには人を和ませ、優しい気持ちにさせてくれる効果があります。

寝室で使うと穏やかな気持ちで一日を終えられそうですね。

壁紙をアクセントにして、シンプルで落ち着いた空間に仕上げた寝室。

ベッドの位置に合わせて照明やコンセントを配置して、おやすみ前の時間も快適に過ごせるようにしました。

 

これからも定期的に施工事例まとめシリーズを展開していきますので、

どうぞお楽しみに!

 

いろんな家の外観を見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2020/11/19/gaikanmatome/

いろんな家のキッチンを見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2020/12/15/kitchenmatome/

いろんな家のリビングを見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2021/01/19/sekoujirei-2/

いろんな家のバスルームを見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2021/02/04/sekoujirei-3/

いろんな家のバルコニーを見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2021/03/16/balcony/

いろんな家の和室を見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2021/04/15/sekoujirei-4/

いろんな家の照明を見てみよう!

https://www.akorude.jp/blog/2021/05/28/sekoujirei-7/

いろんな家のニッチを見てみよ

http://www.akorude.jp/blog/2021/07/15/nicchijirei/

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知りたい!家づくりのこだわり ~アコルデの施工事例⑨~

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

今回は

これからアコルデで家を建てたいけれど、どんな様子なの?

と、思っている方に向けて、アコルデで実際に施工した事例をもとにお話いたします。

お施主様の希望を叶えるまでのこだわり一例をご覧ください。

 

 

【事例⑨ 平塚市 O様】

 

プランでこだわった部分は?

和風の家にしたいとのご要望をいただき、外観はモノトーンを基調とした木調の格子で雰囲気を出しました。

リビングは、落ち着いた和の雰囲気にしたかったので、畳敷きに。

窓も地窓や丸窓を取り付けています。

お庭は南側にあり、明るく広々としたLDKになるように吹き抜けも採用しました。

 

 

ご満足していただいたところは?

ゴロンとできる畳のリビングはアースカラーを中心にコーディネートしました。

カーテンは和の雰囲気を活かして選んだ和紙調のプリーツスクリーンに。

ホッと和めるLDKに大変ご満足いただきました。

 

 

このようにアコルデは理想の家が完成するよう、力を尽くします。

初めてのマイホーム建築なら、アコルデにどうぞお任せください。

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お財布と地球に優しい『ゼロエネルギー住宅』もアコルデにお任せください!

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

ゼロエネルギー住宅』という言葉を耳にすることはありませんか?

これは住宅を省エネルギー化することで、お財布にも地球にも優しい住まいのこと。

家で使うエネルギー(電力など)を創り出して、エネルギーの収支をゼロ以下にすることを目標にしています。

ZEH(ネット・セロ・エネルギー・ハウス/ゼッチ)』とも呼ばれています。

家づくりのポイントは「断熱」「省エネ」「創エネ」の3つの要素

それぞれについて基準を満たすと、補助金がもらえたりするほど、国が推進している住宅です。

アコルデではZEHにも対応できるような、ゼロエネルギー住宅もご提案しています。

断熱性能では、セルロースファイバーを始めとする断熱材はもちろん、窓や玄関の性能を高めることで断熱性能を上げていきます。

そうすることで冷暖房に使うエネルギーを減らすことができます。

 

そして省エネ性能では「HEMS(ヘムス)」という住宅内の消費エネルギーと太陽光発電などで創るエネルギーを確認できるシステムで各家電のエネルギー収支を管理していきます。

家電には省エネタイプのエアコン高効率な給湯システムLED照明の導入などで省エネに対応します。

 

最後に創エネ性能では、太陽光発電システムなどの再生可能エネルギーシステムを備えることが求められます。

ここで創り出されたエネルギーが、消費エネルギーを上回るようにしていきます。

 

以上のように、アコルデが建てるZEH基準の家では、断熱材や省エネ性へのこだわりに加え、発電効率最高クラスの太陽光システムを導入しているため、光熱費の大きな節約を期待することができます。

ZEHにご興味をお持ちの方は、ぜひアコルデにご相談ください。

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明るい家にするために、知っておきたい「採光」テク

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

太陽の光が射し込む、明るい家にしたい!」というご要望。

多くのお施主様からいただきます。

太陽の光を家の中に取り入れる役割として窓がありますが、

だからと言って窓をたくさん設置すればいいというわけでもありません。

そこで今回は「採光」について詳しくお話しします。

家づくりの参考にしてみてくださいね!

 

採光の考え方① 部屋の明るさは窓の大きさに比例しない

窓が大きければたくさんの光が入る…というわけではありません。

室内の明るさは「部屋の中から見える空の広さを水平面に投影した面積に比例する

と言われています。

高い位置に設置している窓からは空がよく見えるので、太陽の光も多く部屋に入ります。

一方で低い位置に設置している窓はいくら大きくても見える空の面積が小さいため、光が入りにくい、というように考えます。

 

少しわかりにくいのですが、押さえておきたいポイントは

窓の大きさが同じなら、高い窓ほど明るい

天窓は側窓に比べて約3倍の照度になる

ということを覚えておきましょう。

部屋の中まで太陽の光を入れたいなら、このような天窓縦・横スリット窓がお勧めです。

 

採光の考え方 方位による光の入り方を知る

太陽は、東から登り西に沈むように、時間や方位によって在る位置が変化します。

この特性を知って、光をたっぷり入れたい部屋、逆になくてもいい部屋を考えて

取り付ける窓や間取りを決めましょう。

 

東面

朝日がたくさん入る東面。

ダイニングを東面に持ってくると、朝日がたっぷり差し込んで気持ちいいですよ!

 

西面

午後は明るく、部屋の奥まで光が入りやすいです。

しかし夏は日差しが強すぎるため、遮光対策が必要です。

横方向に光が入ってくるため、シェードブラインドなどを使って日差しを遮りましょう。

 

南面

一年中明るく日差しが入ります。

冬の日射量は西・東の2~3倍になるとも言われ、

特に夏は日差しが強くて、遮光対策が必要になることも。

太陽が高い位置にあるので、上方向からの日射遮蔽が必要です。

(ひさし)や深い軒などを取り入れましょう。

このように思い切ってサンルームにしてしまうという選択も素敵ですね!

 

北面

明るさは一年中安定しているものの、冬は直接光が入りにくいため

結露対策が必要になります。

 

太陽の光を上手に取り入れるためには、

どの部屋に、どのタイミングで太陽の光を入れたいか考えることがポイントです。

そうすれば自ずと窓の位置や形も決まってきます。

わからないことなどあれば、何でも遠慮なくアコルデのスタッフまでご相談くださいね!

一緒に理想の家を建てましょう。

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家事効率を上げるランドリールームの作り方

こんにちは、アコルデのインテリアコーディネーターの清水畑です。

 

私の世代だと

洗濯物は外で干すのが当たり前

部屋干しは生乾き独特のニオイがあるから避けたい

と思いがちですが、今は部屋干しが主流になってきているようです。

花粉やPM2.5などが洗濯物につかない、急に雨が降ってきても慌てなくていい

というメリットが大きいようです。

これから家を建てる人から、洗濯物を干す専用のスペースランドリールーム」を

ご要望いただくことが徐々に増えてきました。

 

でも、ただ洗濯物を干すだけのスペースにしてしまったらもったいないですよね。

そこで今回は家事効率をぐんと上げるランドリールームの作り方についてお話しします。

その① カウンターと収納スペースを設置する

洗濯物は取りこんだら終わりではありません。

干す→取りこむ→畳む→収納」までがワンセット。

ランドリールームですべてが完結できたら、家事が楽になると思いませんか?

せっかくランドリールームを作るのならば、

カウンター収納スペースも一緒に設置するのをお勧めします!

取りこんだ洗濯物をカウンターで畳んで、すぐに収納する。

洗濯物に関する動作を完結できるようにするのがポイントです!

また写真のように物干し竿の高さが調整できるようにすると、

干す物によって高さを変えることができるので便利ですよ。

 

その② お風呂・洗面所・キッチンと近い場所にする

家事はいくつも並行して行うことが多いですよね。

だからこそ、それぞれが近い場所にあると、とっても動きやすいですよ!

 

その③ バルコニー前にランドリールームを作る

水周りにはスペースが確保できない…という場合は、

バルコニー前にランドリールームを作ってみてはいかがでしょうか?

部屋干しでありながら十分な太陽の光を確保できるので、洗濯物が乾きやすいです。

居室空間と仕切りをつければ、部屋の中の湿度が高くなりすぎてしまうこともありません!

 

その④ 広すぎないスペースにする

ランドリールームは広くある必要はありません。

広いとかえって掃除が大変だったり、空間を無駄にしてしまいかねませんので

3帖くらいを目安に考えましょう。

 

その⑤ ガス乾燥機を利用する

早く乾き、ふっくら仕上がると、今とても人気のあるガス乾燥機を導入すれば

干すスペースは必要ありません!

洗濯機の上の設置できる大きさにすれば、省スペースのランドリールームが完成します。

 

アコルデではランドリールームの施工実績が多数ございます。

ご相談いただければ実際の生活感を交えながらお話しできますので、

お気軽にご相談くださいね。

ご要望に応じて様々なパターンがありますので、私達と一緒に理想の家を作りこみましょう!

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